カセットデッキはPIONEERのLD/DVD掲示板で知り合った方に譲っていただきました☆古いミニコンポのカセットデッキで録音したものも綺麗に再生してくれます。とは言え、やはりノーマルポジションは厳しいようです。メタルテープなら古いテープでも綺麗でした。
やっとプリメインアンプを買いました。パワーアンプと合わせてマランツです。セパレートで接続すると力強さの中にも伸び伸びした音を出してくれます。
放熱の良さそうなラックなので安心です。マランツのパワーアンプです。デザインが可愛いので良い感じです☆中央のアナログメーターって温度計だったんですね。ずっと電流計だと思ってました。
ビデオデッキでLDの映像をY/C分離させようと思ってこのデッキに決定しました。一応、三菱のハイエンド機らしいんですけれど、安かったです・・・。
LDプレーヤーから映像をコンポジットで取り出して、ビデオデッキに入力し、さらにビデオデッキからは、直接プロジェクターへSケーブルで出力しています。
CheapAudioという個人売買の掲示板で譲っていただきました。
30万画素のものですけれど、なかなか鮮明で明るくて、コストパフォーマンスは良いと思います。
スクリーンからの投射距離は3.6メートルほどです。80インチ弱といったところでしょうか。これ以上後ろには壁があるので下がれません。スペックからいって80インチが限界でしょうから、これぐらいが丁度良いと思っています。
上はDVDプレーヤーです。HiBitレガートリンクコンバージョン搭載で、少し固めですが重厚な音作りのプレーヤーです。DVD映像を観るときはアンプのDACを使い、CDなどの音楽を聴くときはDV-S5のDACを使っています。
下はLDプレーヤーです。赤のグラデーションが滲んだり、青にノイズが乗ったりして悲しいです・・・。良いプレーヤーが欲しいですね。
DS-800ZXの専用スピーカースタンドを導入しました。
DS-1000Zの専用スタンドと形状が違いますが、これはそれぞれのスピーカーの特性を考慮してポテンシャルを最大に発揮できる構造になっているようです。
30センチウーハーのパワーを発揮して力強く躍動感のある低音が出るようになりました。また中高域のギラギラ感が軽減し、より伸びやかな音が出るようになりました。やっぱり専用スタンドに勝るものはないようです☆
少し不安定な場所に設置されてますけど、苦肉の策です・・・。ドルビーデジタルとdtsのシネマプラークも取り付けて映画館らしくなったかしらん。
音の傾向がDS-800ZXと似ているので、5.1chで使用しても、音のつながりが良いようです。
ようやくオーディオラックを買いました♪もちろんADKです。材質は天然ゴムのオール無垢です。良い木材を使ったラックは良いですよー。見た目も使い心地も音も☆
実はさりげなく部屋も変わってます。以前の部屋とは違い残響音や定在波が少なく、デッドな作りになっています。
CSEのコンセントボックスです。ワインレッドのカラーリングがとってもお洒落ですね。電源ケーブルも赤紫(?)でなかなか良い感じ。 黒い蛇みたいなケーブルは無限製です。夜に見るとちょっと不気味・・・。
CSEの壁コンセントです。オーディグレードってことで病院で使われるホスピタルグレードのコンセントにロジウムメッキ処理をしてあるものです。3pinなのでプラグをがっちりと保持してくれて、ごらんのような大型のプラグでもグラグラしません。
すぐ横にある四角いのは電話のモジュラーです。ADSLのスプリッタがすぐ下にあるんですけれど、音と速度の両面からみて、好条件ではないので移設予定です。